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《出口日出麿》

信仰覚書 第8巻

出口日出麿 著

信仰覚書 第8巻

商品番号:9784887560284
定価1,760円(税込)
 
B6判・上製本
398頁
目次

第1章

  • 誠をうそで説く
  • 名優ほど遅く出る
  • 大本と古事記
  • 現在に生きる
  • 本性は日常の行動の中に
  • 金銀為本制度
  • 魂からの治療
  • 道学者的視野
  • 即景即写
  • 含畜
  • 感情第一
  • 豊富なる体験者
  • ああいやな周囲だ
  • 根本からの立替え
  • 上に立つ人から
  • 嬉し涙がこぼれる
  • 思春期は結婚期
  • 先ずめぐりを除ること
  • 経験と世界
  • 腹の大きい人
  • ほんとの頭がほしい
  • ご神諭について
  • 大分軽くなった
  • 神は人を通して現われる
  • 中庸を知る人
  • 虚偽とは不自然なこと
  • 生死も分からぬ
  • “つかむ”ということ
  • 転倒した価値観
  • 罪多ければ苦しみ多し
  • 世界は悪くなる一方

第2章

  • 罪負わざるは稀なり
  • 理屈よ、引っ込め
  • 黄金の悪魔
  • 天地と人間社会
  • 周期率
  • 世の立替え
  • 古代の伝説
  • 父と母
  • 神さま、なんとかして下さい
  • 生きているから働く
  • この世が完成した時
  • リズム
  • 刻苦はよくない
  • きっすいの分霊に還れ
  • 割り切れぬ人生
  • 昨日の吾、今日の吾
  • それぞれの住する世界
  • 得心ゆく迄やってみよ
  • たましいの質と量
  • 法律は形を重んじる
  • みたまの因縁だけ
  • 業をおえて
  • 高見家に仇する悪霊
  • 万事万物は同じ軌道を
  • 人間本来の階級
  • 人を見ず霊を見よ
  • 何事も時節
  • 気持次第、境遇次第
  • 情緒の発達に伴って

第3章

  • 日本固有の童謡、遊戯
  • 得意な字と下手な字
  • 沓島は霊の行場
  • 魂そのままを現わせ
  • 時代に囚われるな
  • 魂を苦しめるは最悪
  • 学問というもの
  • 近くから遠くへ
  • 霊魂の因縁を知ること
  • わだかまりない生活
  • 賢愚は霊魂にあり
  • 改心ということ
  • 神前の燈火
  • 七度生まれ変わって
  • 霊の分裂
  • 再生の“われ”
  • めぐりの少ない人
  • 大悪人と小善人
  • 悠揚寛怨たる態度で
  • みたまの因縁次第
  • 実地に苦しむ
  • 素直に所信を述べよ
  • 学のある人間
  • 若い内に体験を豊富に
  • 道の極致
  • 天賦の位置に坐ること
  • 故障した受信機
  • 身魂がいくら良くても

第4章

  • みたまの整理整頓
  • 本霊と分霊
  • 気持は境遇次第
  • 自然に頭が下がる人
  • 好きな人
  • 小乗と方便
  • 真人は赤子のごとし
  • 人よかれの精神で
  • 新文化建設のために
  • 真の学問
  • 度量を大きく
  • 理屈でない、実行
  • 競争はよくない
  • 火力文明
  • 真にえらい人
  • すべて霊界から
  • 本守護神のみの自己に
  • 立替えと立直し
  • 人性に根ざせる宗教
  • 美醜両面あるは自然
  • 大真人の言葉
  • 自然に順応して
  • 真神は罰を与えぬ
  • 霊界は根、現界は枝葉
  • 広量も体験から
  • 霊は物質に形を借る
  • “副電池”を除くこと
  • 宇宙万有はみな同胞
  • 病気はみな霊的作用
  • 神社の祭神名
  • 真のわれに帰れ
  • すべて身魂に備わる
  • 現界では人は神なり

第5章

  • 饒舌をつつしめ
  • 絶対というもの
  • 心さえきれいになれば
  • 無為にして化す
  • 智恵学ではアカンこと
  • 苦しみぬいて悟る
  • 人の思惑を気にするな
  • 本霊を表に出すように
  • 人間の三系統
  • 死ぬまで磨け
  • 言霊
  • 棄身になりきれ
  • 嵐がきつくなる
  • 片言隻辞
  • 磨かねば使い道なし
  • 因縁性来
  • 神人合一の境地
  • 分不相応の野心
  • 神と人間
  • 人間は人間を標準に
  • 正法に不思議なし
  • 富者は財を散じよ
  • “気分”は霊界から
  • 今や最大の過渡期
  • 大和魂は天地爛漫
  • 心から打ちとけて
  • 将来の文化の種子
  • 天の鳥船
  • 出口聖師のお働き
  • 辛酸をへて光る
  • 生徒を観察して
  • 霊の合うた者同士
  • 要するに素質(みたま)
  • 少年時代は未知数
  • 不思議な心理作用

第6章

  • 幅広く伸縮自在たれ
  • 教育
  • 人格を重んじ合え
  • 悪言多きは罪ある人
  • 粟島明神に奉る
  • “したいからする”こと
  • 才能は時所に応じて
  • なるべく干渉するな
  • でたらめ
  • 逃げ水
  • 愉快に苦労する
  • 苦しんで悟る
  • 内的苦悶は魂の悩み
  • 趣味や娯楽をもて
  • 悩みあるは罪のため
  • わが誕生
  • 自己に忠実なれ
  • 百鬼昼行の街頭
  • 人生というもの
  • 惟神の大道
  • 感情のなごり
  • 病気と邪霊
  • わが道を行け
  • 常に好感をもって
  • 遠慮がちな人
  • 先入主と偏見を除れ
  • 転生輪廻
  • 病めるは罪のため
  • 大宇宙の完成
  • 邪霊との苦闘

第7章

  • 生い立ちの記
  • 幼少時代
  • 小学校時代
  • 中学校時代
  • 高等学校時代
  • 卒業・綾部生活
  • 初参綾の途上
  • 回顧
  • 三年間の思い出

あとがき

第3刷のあとがき

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